HOME>実践!おばあちゃんの知恵 [大根干葉の腰湯]

食べ物には、身体のエネルギーになる以外にも大きな力を持っています。 昔の人はこのことをよく知っていました。 むやみに薬に頼るのではなく、自然の力を見直しませんか?

このコーナーでは身近な食べ物で実践できる「お手当て方」をご紹介していきます。

若い女性にぜひ試してほしい、大根干葉の腰湯

大根干葉腰湯の詳しい作り方

大根干葉の腰湯に
 便利な商品のご紹介
用意するもの
・大根葉…2株(2本分)
・水…3L
・自然塩…ひと握り
・鍋
・タライもしくはベビーバス

1.新鮮な大根葉を茶色になるまで陰干しする。 2.干葉2株、水、自然塩を鍋に入れ、濃い茶色になるまで煎じ出す。 3.タライ(ベビーバス)にこの煮汁を入れ適量のお湯を足す。
大根干葉湯イメージイラスト
大根干葉湯イメージイラスト
大根干葉湯イメージイラスト
4.腰までしっかり浸かって温める。足は入れてはいけない。 5.温度は45度くらい。冷めてきたら熱いお湯を足す。やけどをしないようにいちど身体を出すこと。 6.時間は20~30分。毎日夜寝る前に行う。
大根干葉湯イメージイラスト
大根干葉湯イメージイラスト
大根干葉湯イメージイラスト
※できれば、温度が逃げないように大きなビニールの風呂敷を用意するとベスト。
大根干葉の腰湯に便利な商品

商品名:大根千葉(ひば)
原材料名:有機栽培大根の葉、塩(キパワーソルド:高温焼製塩)
内容量:大根千葉 50g入×3袋、塩 20g入×3袋
(大根干葉腰湯の説明書付き)
税込価格 1,365円
本体価格 1,300円
大根干葉の腰湯に便利な商品はこちら

トピックス

「大根千葉」が、小学館の美的BITEKI66号の誌面に掲載。
健康コンシェルジュによる「美的向上委員会vol.64」 のコーナーで、ヨガ&ピラティスインストラクターの菊池信恵さんに就寝前のストレッチで汗を流した後のお風呂で、カラダを温める効果がある”こだわりアイテム”のひとつとしてご紹介いただきました。

”スローな暮らし”で、心もカラダも健康に...!!とのこと。
ありがとうございました

梅醤番茶生姜のシップ里芋パスター大根干葉の腰湯黒煎り玄米スープ

こんなときどうするの?

便秘 冷え性
 
  お手当てという考え方

日常のお手当 いざという時のお手当 
  おばあちゃんの知恵袋
無双本舗オンラインショップオープン

寺子屋活動紹介